SNSの頻出ワード・ハッシュタグ分析を手軽に実施可能に。「東京 … – 時事通信



[株式会社misosil]

インフルエンサーの特定や、SNSの過去データを全件分析可能な「Tofu Analytics」、報道機関は0円から利用可能に

データ解析ツールやインフルエンサーマーケティング支援事業を展開する株式会社misosil(ミソシル)(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:兼城 駿一郎)は、最先端SNSマーケティングツール「Tofu Analytics(トウフ アナリティクス)」(https://tofu.misosil.com/)に関して、インスタグラムのデータのみで提供していた「頻出ワード分析機能」をTwitterに関しても分析できるよう機能を拡張しました。また、報道機関で手軽に活用いただけるよう、メディア向け無料プランの提供を開始します。


*8/30日の「東京オリンピック」と「YouTuber」に関するツイートの頻出ワード(共起語)分析結果

■料金表

*過去データ取得機能のみのご利用はできません。
キーワードやハッシュタグ、アカウント数が10個を超える場合や長期契約いただける場合は割引がございます。また、他社の見積りの方が安い場合はお気軽にご相談ください。

■利用方法
下記公式サイトの問い合わせフォームからお問い合わせください。
https://tofu.misosil.com/

■開発背景
SNSの分析をもっと手軽にし、マーケティング格差をなくしたい。
昨今のSNSの利用者数の増加はめざましく、それに対応するようにSNS分析を謳うサービスが増えている一方で、利用料が高額なため利用が大企業に限られていたり、無料のサービスは機能が不十分であったりとSNS分析ツールに関して未だに課題が多いという声が多くの企業担当者から寄せられていました。
そこで弊社は、より多くの企業にインスタグラム、TwitterをはじめとしたSNSのモニタリング・分析ツールを導入いただくべく、無料もしくは月1万円から利用できる高機能な「Tofu Analytics」を企画・開発しました。

■「Tofu Analytics」概要
インフルエンサーの特定や、SNSキャンペーンのモニタリングを自動化する最先端SNSマーケティングツール。
キャンペーンやブランド名といったキーワードの投稿量の変化やリーチに加え、拡散に貢献している「インフルエンサー」を独自の解析技術で特定することが可能です。 SNS上の投稿の2次拡散、3次拡散以降までを分析対象とすることで、 一般的なインフルエンサーマーケティングで活用される、単にファン数の多いインフルエンサーだけでなく、今まで気づけなかったマイクロインフルエンサーと呼ばれる隠れファンや潜在顧客も特定することができます。
また、SNSモニタリングを通じてアカウントの日々の健康状態をチェックしたり、SNS上のデータから消費者のインサイトデータの発掘などにも使われています。過去のツイートデータやハッシュタグデータに関しても全件の分析が可能です。

○3つの特長
1:大手企業から 個人事業主まで幅広いクライアント
東証一部の企業から、新製品や新サービスの認知向上をしたいべンチャー企業、そして個人事業主のお客様まで幅広い規模、業種のクライアントに支持されています。大手広告代理店でも活用されています。

2:独自のデータ分析・ モニタリング技術
自社開発のシステムによってTwitterやInstagramなどのオープンなソーシャルデータだけでなく、シェアされたURLのクリックログや投稿内容の感情まで分析いただけます。過去のツイートデータやハッシュタグデータに関しても全件の分析が可能です。

3:無駄なコスト、一切ゼロ。
ひとつひとつの機能単位での提供も可能。必要な機能だけを無料もしくは月1万円からの低予算でご利用頂けます。 月々のお支払額も明瞭です。企業向けツールでありがちなブラックボックスな料金体系ではありません。

■会社概要
会社名:株式会社misosil(ミソシル)
設立:2015年
所在地:東京都中央区築地2-11-25 3F
事業内容:解析ツール開発・提供、マーケティングコンサル等
「Tofu Analytics」概要:https://tofu.misosil.com/

* 本プレスリリースに記載している商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

企業プレスリリース詳細へ (2017/08/31-13:37)



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